【仁王3】
吝嗇という言葉を知らなかったので知れてよかったです。
ありがとうございます。おまけでゲームの話も書きたいのですが仁王3が仁王2も良かったので期待しているのですが最近のゲーム企業は発売日からそんなに時間も経過してないのに割引で売ったり配信で全部見れるようにしたり私のように発売日に定価で買う客に異常に冷たいので迷ってます。
これも吝嗇なのかなぁと考えたりしました。
発売したてのゲームのセールを2週間後にやりやがったので僕はUBIを見限りました。しかし、セールはキッカケにすぎません。もともと見限りつつあったので。
本当にやりたいゲームであれば、悔しくても買ってしまうものなのですよ。ですから僕は迷った時点で、そのゲームを「そこまでプレイしたいわけではないゲーム」の引き出しに入れてしまいます。
ちなみにですが、僕は仁王3をやります。秀の字として300時間ほど過ごした腐れ縁もございますから。
《体験版をクリアした》
クリアはした。しかし、やりきれてはいない。まだ血刀修羅を倒せていないし、未完の絵巻も残っているから、発売日までにはやっつけておきたい。
以下の画像が僕のイェネファーもとい竹千代。

このキャラクリシステムは尻がダメだ。まるでなってない。おっぱいはあってもなくてもいいけど、尻だけはちゃんとして欲しい。尻は男にも女にも付いているから、尻を良くすれば万人が喜ぶはずだ。
ゲームが多少なり退屈であっても、良い尻さえ画面に出ていれば、「いい尻だなあ」という感想によって退屈さが薄まる。退屈どころかゲームとは呼べないような代物であったとしても、すごくいい尻さえ表示してくれるのであれば、尻を眺めるアプリとして使うことができる。だから尻には凝る価値がある。ニーアオートマタが尻だけで売れたようにだ。
《体験版を卒業した》
こいつは本当にツラかった。






