国民の7割がNISAをやっていないような状況で自民が勝ったらツラい思いをする人がいるのではないかと心配していたのですが、この勝ち方を見ると杞憂だったようです。
世界一のIQを誇る日本国民の選択ですから、未来はきっと明るいはずです。
僕はもう何も心配しません。
国民の7割がNISAをやっていないような状況で自民が勝ったらツラい思いをする人がいるのではないかと心配していたのですが、この勝ち方を見ると杞憂だったようです。
世界一のIQを誇る日本国民の選択ですから、未来はきっと明るいはずです。
僕はもう何も心配しません。
【仁王3】
吝嗇という言葉を知らなかったので知れてよかったです。
ありがとうございます。おまけでゲームの話も書きたいのですが仁王3が仁王2も良かったので期待しているのですが最近のゲーム企業は発売日からそんなに時間も経過してないのに割引で売ったり配信で全部見れるようにしたり私のように発売日に定価で買う客に異常に冷たいので迷ってます。
これも吝嗇なのかなぁと考えたりしました。
発売したてのゲームのセールを2週間後にやりやがったので僕はUBIを見限りました。しかし、セールはキッカケにすぎません。もともと見限りつつあったので。
本当にやりたいゲームであれば、悔しくても買ってしまうものなのですよ。ですから僕は迷った時点で、そのゲームを「そこまでプレイしたいわけではないゲーム」の引き出しに入れてしまいます。
ちなみにですが、僕は仁王3をやります。秀の字として300時間ほど過ごした腐れ縁もございますから。
《体験版をクリアした》
クリアはした。しかし、やりきれてはいない。まだ血刀修羅を倒せていないし、未完の絵巻も残っているから、発売日までにはやっつけておきたい。
以下の画像が僕のイェネファーもとい竹千代。

このキャラクリシステムは尻がダメだ。まるでなってない。おっぱいはあってもなくてもいいけど、尻だけはちゃんとして欲しい。尻は男にも女にも付いているから、尻を良くすれば万人が喜ぶはずだ。
ゲームが多少なり退屈であっても、良い尻さえ画面に出ていれば、「いい尻だなあ」という感想によって退屈さが薄まる。退屈どころかゲームとは呼べないような代物であったとしても、すごくいい尻さえ表示してくれるのであれば、尻を眺めるアプリとして使うことができる。だから尻には凝る価値がある。ニーアオートマタが尻だけで売れたようにだ。
《体験版を卒業した》
こいつは本当にツラかった。

サブスクの値上げに対し「値上げ前よりも企業に損をさせる」というミッションを実行しています。
全人類にやってもらいたいです。
このように金に厳しいテキストばかり書いているせいか、稀に対面で「お金に困ってるんですか?」と言われます。
先日も、僕のことをネットで調べたと思われるリサーチおじさんから「お金に困ってるんでしょ? 仕事あげるよ」といった発言をされました。
(僕は人の足下を見るような発言をする人物を蛇蝎の如く嫌っていますから、その方との取引は今後ないでしょう)
僕が金に厳しい理由は、金欠ではなく吝嗇です。
沢山の金を持っているわけではありませんが、貧乏を自称することができない程度には余裕があります。
とはいえ、かつては電車の初乗りさえも払えないほど貧しかった時期もありました。
その頃に染み付いた金銭感覚が、今でも抜けていないのですよ。
生活水準を上げるのは容易ですが、下げるとなると至難です。
いずれ生活が破綻するなどして下げざるを得なくなったとしても、その人は新しい生活の水準に不足を感じながら暮らすことになるでしょう。
そうなることを未然に防ぐには、「足りている」という認知や、「これが私だ」という矜持を備えておく必要があるのです。
脚本執筆界隈では今やデファクトスタンダードとなっているO’s Editorの新バージョンが四半世紀ぶりにリリースされました。
Link: 老舗の縦書きテキストエディター「O’s Editor」が26年ぶりにメジャーバージョンアップ
課金体系は年間\3,300円のサブスクリプションになるのだそうです。
ちなみに、前バージョンであるO’s Editor 2は\2,000の買い切りでした。
仮に10年使うとした場合は、16.5倍の値上げになります。
その界隈で天下を取ったからと言って、絵に描いたような殿様商売を始めてしまった様には心底がっかりしました。
幸いにもO’s Editor 2は昔のソフトながら良くできており、今でも問題なく使えますから、これを使い続けようと思います。
そろそろ孤独死を真剣に考えなきゃならんと思って生存確認サービスを漁ってた。僕としては↓こういうブログパーツをiframeで出せる程度の物が欲しかったんだけど、そんなものを提供してくれるサービスなど現在は存在していない上に、シリアスなサービスばかりで気が滅入った。
かつてはブログパーツを提供するサービスというものも存在していたらしい。
Link: 死んだら発動する“お別れサービス”は何年先まで保証する? – ITmedia
このサービスの提供者は、
サービスの保証期間について、ウィログを直接担当する、同社の市川亮氏は「サービス自身は弊社のサーバーの片隅を使ってやっているので、万一会社がつぶれてしまっても、仕組み的には私個人でも十分回していけます。もし本当に会社が解散して、誰も引き取らないとなったら、私が引き取って管理することも考えています」と話していた。
といった発言をしているのだけど、現在このサービスは存在していない。
きょうびブログパーツなんて誰も使わんもんな。
ただ、ブログパーツの提供をサービスの主たる機能とする必要はなく、XやらLINEやらとの連携によってモダンな実装にもできるわけだから、その気があればどうにかできたと思うし、たいして難しいことでもない。
バイブコーディングがある今なら、あっと言う間にやれる。
面倒なのはドメインやらサーバーの維持を続けることだ。僕が死んでしまったら身も蓋もないじゃないか。ゆえに、この手のサービスは他人にやってもらうに限る。あるいは、どっかに引き受けてもらうか。でもなあ、どう考えても金にならんのよなあ、これ。
……というのをやっていた。
今は3Dモデルのスキニングをやってる。
地味すぎて苦しい。