【おたより】Agents of Mayhem.

Posted by – 2017年8月10日

ふたなり美少女にはピンと来なかった自分ですが、男の娘は大好物です。
で、思うんですが、これはちんこの大きさ問題ではないのかと。
ふたなり系は巨根が基本なところがあって、どんだけ面構えが美少女であってもなんかゴツい。
逆に男の娘は、ショタの系譜もあってかちんこ小さい。カワイイ!
キャラメイクのパラメーターにセックスアピールという欄(女性は凹凸具合が激しく、男性はモッコリ具合が激しくなる)を設けたセインツロウは真理を突いていた可能性が…

ジャンル毎のちんこのサイズ感については僕も同様の認識を持っていますが、巨根ショタという属性もあるので結局は好みの問題でしょうかね。僕の認識においてふたなりと男の娘はチンコのサイズによって分かたれてはいません。ある意味さらに明確で身も蓋もない基準があります。すなわち「ふたなり=ちんこまんこおっぱい」であり「男の娘=ケツの穴」です。セインツロウは良いですよね。全裸のキャラにバイブを持たせて通行人を殴り倒せるゲームはセインツだけです。続編が出る気配がないのが残念でならない。

【おたより】エンジン。

Posted by – 2017年7月6日

蒼色輪廻のエンジンって、Innocent Greyさんのエンジンですよね。
どうして、そのエンジンを採用しましたか?

Innocent Greyさんのエンジンなんですか? 初耳です。
美遊さんの内製と認識していました。
僕の担当は要件提示までなので具体的な実装については良く分かっていません。
蒼色のシステムは特殊なことをしていない(はずな)ので、それなりに拡張性のあるスクリプトエンジンがあれば同じような挙動を作れると思いますよ。
やっていること自体は一般的なノベルと変わらず「ボタンが押されていた場合はラベルにジャンプ」ですからね。

ここまでプレイ済み。

Posted by – 2017年6月27日

僕好みかなと思ったんですが、蓋を開けたら違ってました。物語の展開に対していちいち「なんでそうなるの?」とか考えちゃっていまひとつゲームに入り込めません。おそらく僕の頭が悪いせいです。

良くも悪くも想像を超えません。初心者が気楽に始められるゲームではなくなってきたように思います。

ナゾ、キャラクター、ストーリー、全ての水準が落ちているように思います。主人公の性格は自分勝手でとても共感できません。序盤から「喋る犬」やら「ビッグベンの短針はモナカで出来ていた」やらといった荒唐無稽、かつ、さして面白くもない要素をこれでもかと畳み掛けてくる話の運びは圧巻でしたが、プロローグの茶番を見終わった頃には最後まで付き合う気力を失っていました。「最後までやれば印象が変わるかも知れない」とも考えたのですが、それはコンコルド効果(お金を払った事物に対し元を取ろうとする一心でさらなるコストを支払っちゃう心理)というものですから、精神的・時間的な余裕が生まれるまでは積んでしまおうと思います。

前作で広げっぱなしにされていた風呂敷が物の見事に畳まれました。意地でも全ての伏線を拾ってやるという執念や覚悟が感じられます。前作をプレイした人にとっては満足のいくゲームになっているのではないでしょうか。今後のシリーズ展開に一筋の光明が見えてきた気がします。

追記:パートボイスは僕にとって邪魔でしかないのでオプションで消せるようにしてもらいたい。

ストーリー、ボリューム共に申し分なく満足したのですが最も素晴らしかったのはオネエキャラたちのモーションです。これほどオネエの動きに妥協のないゲームなどついぞみたことがありません。そのモーションを見るために購入する価値があると言っても言い過ぎではないぐらい良くできてます。ゲームシステムについては……まあ、ドラクエですね。

【おたより】現在の僕は「男の娘>ふたなり」だと思ってる。

Posted by – 2017年6月23日

ファンです。
有料シナリオ・ゲームデザインの依頼受けていますでしょうか?

常時応相談ではあるんですが、この十数年ほどゲーム製作が実現したことはありません。

うちは同人サークルですけど、蒼色輪廻のような(ふたなり要素ある)ゲーム作りたいです。

蒼色輪廻のようなゲームをつくるのって、もーんのすごく大変だと思うよ。

【おたより】E3.

Posted by – 2017年6月17日

今回のE3の感想は?

みんなの感想とそう変わらんと思うよ。
驚いたのはUndertaleぐらい。

【おたより】ぼくもしらんかったよ。

Posted by – 2017年5月30日


>※YU-NOとか蒼色輪廻(こっちのほうが近いか?)みたいに異世界と現実を行ったり来たりする系が好きな人にはおススメ。シナリオはゴアの人。

これ面白そうですよね。今まで知りませんでした。

ゴアも気にはなってたんだけど結局やってないですわ。

【おたより】草葉の陰からこんにちは。

Posted by – 2017年4月21日

Link:名作「YU-NO」リメイク版をサターン版と比較し徹底レビュー!

このA.D.M.Sと同じシステムを利用した作品「蒼色輪廻」では、不細工で自殺寸前のキモオタ主人公の人生と、別の世界線で異世界を旅するふたなり美少女の生涯をリンクさせる大胆なシナリオが展開されました。字面だけではかなりバカゲーっぽいですが、この作品もマイナーながら名作です。僕はかなり好きでした。

蒼色輪廻は少しずつ忘れ去られるものと思っておりましたから、墓から掘り起こされたミイラの気分です。YU-NOつながりということで紹介してもらえたようです。畏れ多いですね。

蒼色輪廻というゲームは元々「もう少し開発に余裕があればYU-NOの中で実現していたはずのシステム」を僕が勝手に想像して企画したものですから、すべてはYU-NOありきと言えます。そのようなゲームをYU-NOの親戚として紹介してもらえたのは有り難いことです。

【おたより】「???」ってなんですの?

Posted by – 2017年4月8日


>第二弾は5月中旬に”新規ルート???”の追加を予定しております。

興味ありますか?

ありますよ。
購入に至るほどではないですが。
理由は以前書いた通りです。

【おたより】ゼルダをクリアしましたよ。

Posted by – 2017年3月10日

やめどきも終わりも見えなくて日常生活に支障が出そうだったので思い切ってラスボスを倒しました。

やっぱり、ゼルダは神ゲーでしたか?

神ゲーだと思いますよ。多くの人が既に神ゲーと呼んでいるものを追認するのはミーハーな感じがして恥ずかしいんですが、神ゲーなんだからしょうがないですね。やってるときは無我夢中でした。「気になる場所に向かうとさらに気になる場所が見つかる」という流れが延々と続くんですよ。そんなことを何十時間も続けると飽きがきそうなものなんですが、なかなか興味が途切れない。おかげでやめ時を失って社会人として死にかけました。幾らかは不満もありますけどね。でも、あれ以上を求めるのは贅沢かなと。Switchというハードについてはローンチのゼルダの時点で既にスペックが足枷となるような挙動をみせているのでポテンシャルに不安がありますけれど、現時点では満足しています。ゼルダ後は暫く本体を寝かせることになるんでしょうが、そうなることは発売前から折り込み済みなので失望しません。

【おたより】過度の期待は禁物よ。

Posted by – 2017年3月1日

金曜日まだ??
Switchでゼルダを早くプレイしたいけど

まわりのゲーマー達は「約束された神ゲー」ぐらいの扱いをしているし、僕も楽しみにしてるんだけど、大きく失望させられる可能性も多分にあるから、期待値はフラットに保っておきたい。まあ、ゼルダのために5万円も払っちゃってる時点で、平静でいるのはどだい無理なんだけど。

ゼルダを早くプレイしたい人 & 2/22の、【ツンデレっ娘大集合!】を買った人です。
僕の場合はWiiUも持ってるけど約$500を費やしました。まあ、任天堂の新ハードウェアだし、リージョンロックがないし、損しないと思います。
つまり、僕は単純にバカな任豚ですよね。

特定のハードに肩入れでもしない限り、そのようなファンボーイ用語の定義には当て嵌まらないかと。
今後発売予定のスプラトゥーン2やゼノブレ2は任天堂機でしかプレイできませんから、悪くない買い物だと思います。