【おたより】左の席の奴を撃ち殺したかった。

Posted by – 2019年10月7日

Jokerを観たいですか?
はすみさんの好みの映画だと思いますが。

観ましたが左の席にいるゴミクズが気になって映画どころではありませんでした。そいつには「上映中にスマホを見る」「上映中に指ポキをする」「マナーのひとつも守れないくせに一丁前にポップコーンを食う」のコンボを決められました。ポップコーンと指ポキは大目に見ても「上映中にスマホを見る」なんてのは人間として論外です。小学生レベルのマナーすら守れない左の席のモンスターに比べれば、ジョーカーの方がまだ理解できます。これだから映画館は嫌いなんです。「大画面だと迫力が違う」だの「没入感が違う」だの「音響が凄い」だのと言う人もいますが、僕からすると映画館なんてノイズにまみれた最低最悪の視聴環境です。人生で唯一快適に観ることができた映画は(僕以外に客がいなかった)ギャラクシー街道だけですよ。ポップコーン文化も良く分かりません。映画鑑賞にポップコーンは付き物だと信じて疑わない暗愚が世の中には大勢いますが、カップに山盛りのポップコーンはいつしか「そこまで食いたくもねえけど買った以上は食べなきゃ」というノルマと化して長時間にわたり咀嚼音を奏でる結果へとつながっていくんです。「観るならば集中して観ろ! 腹が減っているならば食ってから来るか、観た後で食え!」と思うのですが、僕のように神経質な客は全体からすると少数派でしょうから、間違っているのはきっと僕なんでしょうね。さて、左のゴミクズは置いといて、右の人は終盤でボロ泣きしてました。また、場内の至るところから「グスッ」と鼻をすする音があがっていました。どうやら泣く映画らしいです。アーサーが受ける様々な仕打ちや、それらを引き金に訪れるカタルシスに共感する人が多いのでしょう。まるで他人事みたいに書いていますが、僕は「真っ当だなあ」と思いましたよ。誰の眼中にもなかった人が「僕はここにいるよ!」と暴れるのって、奇妙でもなんでもないですからね。

「人様に迷惑を掛けてはいけない」というお約束には「人様が貴方に迷惑を掛けない限り」という前提があるべきなんですよ。同様に「人様の生命と財産を侵してはならない」というお約束には「人様が貴方の生命と財産を侵さない限り」という前提が要ります。誰も殺されない社会に与するならば、貴方も殺してはいけないのです。考えてみりゃ当たり前のことですね。さて、社会がこの「当たり前」を踏み外して貴方に襲いかかった場合に、貴方ならばどう振る舞いますか? 泣き寝入りするのでなければ立ち向かうしかないでしょう。そこには暴力が伴うかも知れませんね。まもなく貴方には「反社会」のレッテルが貼られるでしょうが、元より社会から恩恵など受けていないのであれば、それで困ることもないでしょう。この状態が、いわゆる「無敵の人」です。アーサーは突然変異で無敵になったのではありません。社会がアーサーを無敵にしたのです。……ってのもなんだか月並みだなあ。誰でも書きそうなコメントだ。

【おたより】ぼだらん。(+諸々のインプレ)

Posted by – 2019年9月21日

AIソムニウムファイルはプレイしますか。
私は発売済みなことに気づき、本日確保しましたが、打越作品なので気になっています。
今のところ、Steamでは英語・中国語の評判は高いようですね。

プレイするとは思うけど未消化のゲームも多いから、やるのはだいぶ先になるかも知れない。現在はBorderlands3をやってる。

【Borderlands3】

このシリーズはどれをやっても基本は同じなんですが、3では「スライディング」や「よじ登り」や「スラム」といったアクションが追加されました(スラムはPreSequelからの続投)。オンラインプレイ時には自動的にレベル補正が行われるなどの仕様も追加されており、かつての「レベル差があると協力プレイができないゲーム」からの脱却を遂げています。最初に「どれをやっても基本は同じ」と書いた通り、システムに大きな変更はありません。これを「進歩がない」と残念に思う人は相当数いるでしょうが、逆に「いつもの感じ」と安心する人もそれなりの数いると思います。とりあえず僕は「これで良い」と思いました。ストーリーの大筋は「ムカつくYoutuberをボコりに行こう」というもので、キャラクターを描き切れていない部分もありますが、構想は悪くないと思います。過去作をプレイしていてシリーズのコンテクストを踏まえられるならば2の物語と対となる構造を見いだすこともできるでしょうが、そうした作りが効果的に活用される場面は残念ながらありません。おそらくDLCで何かが描かれるのでしょう。まあ、それはそれとして、バグが多いです。全てのバグの修正とパフォーマンスの最適化を終えるには半年や一年は掛かるでしょうから、急がない人はSteam版を待つぐらいで丁度良いんじゃないすかね。

【DAEMON X MACHINA】

想定外でした。体験版は面白いと思ったんですが、製品版をプレイすると今ひとつピンときませんでした。体調によるものでしょうかね? ピンとこないというか、腹が立ちました。体験版では「どうせ体験版だから」と流し読みしていたダイアログを、製品版で真面目に読んでしまったせいかも知れません。

【続・DAEMON X MACHINA】

少しずつやっています。ゲームは面白いのですが、シナリオがだいぶ……というか、目を疑うくらい酷いです。このゲームのシナリオの書かれ方は非常に独善的で客観性もありません。内容以前に必要な知識と技術が足りていません。簡単に言うと、これを書いた人は他者に読ませる文章を書き慣れていないんですよ。ライターになりたての頃の僕の文章に似ています。まるで自分の黒歴史を見せられているようでプレイするのが猛烈にしんどいですが、ゲーム部分の面白さによってなんとか続けることができています。現在は終盤かと思いますが、シナリオのクソっぷりもまたクライマックスへと達してしまっているので、そろそろ投げ出すかも知れません。

【おたより】にんだい。

Posted by – 2019年9月7日

今回のニンダイの感想をお願いします。

もじぴったんで満足しました。次いで「スーパーファミコン Nintendo Switch Online」がとても素晴らしいと思いました。先ほど起動してみましたが、やはり神トラ冒頭の豪雨のシーンは今でも最高だと思えます。あと気になったのはmoonぐらいですかね。いずれも昔のゲームです。昔のゲームが好きってわけでもないんですが、今回のニンダイで発表された新しいゲームにはワクワクしません。

堂浦君の順位を再考したい。

Posted by – 2019年9月4日

かつて僕が制作したゲームの主人公である堂浦君は「ダメ人間グランプリの2位」を自称しました。

「本当にダメな奴は何をやっても1位になれない」と考えた結果、そのような結論に至ったわけです。

しかし最近になって僕は「堂浦君には配慮が足りていない」と考えるようになりました。

上には上がいるように、下にだって下がいますから、きっと世の中には堂浦君を見て「俺よりマシじゃん」と思う人がいると思います。

堂浦君が2位に居座ってしまうと、堂浦君よりもダメな人の順位は必然的に1位となります。

1位となってしまった人は「自分よりもダメな奴だってどこかにいるはず」という期待を持つことができません。

これはよろしくありません。

堂浦君よりダメな人にも「自分こそが最底辺である(1位)」もしくは「辛うじて最底辺ではない(2位)」のうち一方を選ばせてあげることができるはずです。

この考え方に則るならば、1位と2位は永久欠番とすべきです。

自分を最大限に卑下する場合においても、自称するならばせいぜい3位でしょうね。

それが、底辺におけるマナーってもんです。

9段階評価(上の上・上の中・上の下・中の上・中の中・中の下・下の上・下の中・下の下)の場合も同じです。

「下の下」と「下の中」は欠番として「下の上」あたりを自称するのが、ダメな方向における正しい謙遜の作法となり得るのではないかと思うのです。

もちろん、人様から言われる分は別ですよ。

「おまえは下の下だ」と言われたならば、「ありがとうございます」と答えるまでです。

Twitterやってないのにこんなの届いた。

Posted by – 2019年8月28日

どういうことだってばよ。

Subject: 蓮海才太さん、あなたに質問が届きました!

いちおう答える?
ぼーっとする時間はゲームに充てるのでぼーっとすることがないです。

この秋はヤバいよ。(+おたより)

Posted by – 2019年8月19日

処理できる気が全くしない。

ASTRAL CHAIN(8月30日) ※購入済み
Borderlands 3(9月13日) ※購入済み
DAEMON X MACHINA(9月13日)
The Outer Worlds(10月25日) ※購入済み

ついでに進行中のゲームの報告。

【ファイアーエムブレム 風花雪月】

1周目は楽しめましたがフィールドに落ちているゴミを全て拾いたがる性格の僕には散策の作業化がしんどかったです。こんなことを書くと「面倒ならやらなきゃいいじゃん」と言われそうですが、触ってはいけないと分かりながらも触ってしまう腫れ物のようなもので、ついつい拾ってしまうんですよ。餌がある限り釣りもしてしまいます。我ながら強迫観念の度が過ぎていると思います。このゲームには(たぶん)4つほどのストーリー分岐があり、それぞれがゲーム1本分ほどのボリュームを持つため、コストパフォーマンスは非常に優れています。しかし異なるルートをプレイしていても共通する部分が割とあるため、人によってはそのへんをだるく感じてしまうかも知れません。僕はだるいと感じる側の人でした。オススメのキャラは……うーん、良い子が多いから決めらんねえや。

【おたより】

こんにちは、蓮海先生はデトロイトビカムヒューマンはプレイされましたか?
ものすごく細かい分岐のあるマルチエンディングで、いろんなフラグが複雑に絡み合ってるのを見て、蓮海先生のご意見が伺いたくなりました。
残暑厳しい日々が続きますが、お身体ご自愛ください。

やっていませんが以前から勧められているのでプレイ候補には入っておりPC版が出たらやってみようかと思っています(PC版はEpicStoreにて今秋発売予定だそうです)。しかしその前に「Beyond: Two Souls」もやっておかねばなりません(勧められているので)。しかし今秋は過密なので年末までにプレイできたらいいかなぐらいに考えております。とりあえずモンハンはスルーすることにしました。

【Beyond: Two Souls】

というわけで積みゲから崩しましたよ。感想も書きましたが「わりと面白かった」という結論が霞むほど罵詈雑言が並ぶので載せません。要約すると「インタラクティブ映画としては面白いと僕は思うけど、『ゲームとしてはつれーわ』ってエイデンは言ってる」って感じになります。

Beyond: Two Soulsは、主人公の女の子が始終泣きべそかきながら戦っていくのがいいと思いました。

泣きべそって印象はないっすね。僕はエイデンに移入してエレンペイジの幸福へとつながる行動を心掛けていたのですが、それにも関わらず冷たくあしらわれて悲しい気持ちになりました。なお僕が操作するエレンペイジはキスやベッドシーンを何故か拒むため孤独な女になりました。

【ASTRAL CHAIN】

全体としては面白いのですが、手放しに褒めることもできません。まずゲーム性ですが、プラチナゲームズの総決算と言えるほど詰め込まれています。僕程度のにわかゲーマーでもベヨネッタやメタルギアライジングや大神からの引用を見つけることができた程ですから、きっと他にも多くあると思います。操作は(最終的に)だいぶ複雑化しますが、詰め込まれた機能の数に比してまとまっているように思います。なんせ「一人のプレイヤーが二つのキャラを同時に動かすアクションゲーム」という、誰がどう考えたって複雑になりそうな代物ですからね。でも、無茶苦茶な要求の割に操作はスマートなんですよ。この場合のスマートっていうのは「大量に盛られた機能を比較的平易かつそこそこ直感的な操作で扱える」という意味です。つまり、スマートだけど簡単ではない。僕は何とか扱えましたが、一般のプレイヤーの皆さんがどのような判断を下すかってあたりはちょっと想像できません。難しいと感じる人が多いような気はしているのですが、もしこれが万人に受け入れられるのであれば、僕は世のゲーマーに対する認識を幾らか改めることになると思います。まあ、それはそれとして、ひとまず操作性への懸念を拭うと、非常に面白いアクションゲームだと胸を張って言うことができます。が、それ以外の部分が僕にとってはイマイチなのです。まず、ケツですよ。評判を見ると非常に褒められています。確かにデフォルトのパンツのケツの皺は非常に素晴らしいですが、僕としてはそれ以外のケツも見たいんですよ。いろんなケツを拝むというモチベーションさえあれば、もっともっとやりこめると思うんですが、クリアしても新しいケツが増えないんですよ。どうなんすかこれ。発売直後だし未発見のケツがあるかも知れないとは思っていますが、だとしたら勿体ぶりすぎでしょう。次に、演出です。楽曲の評判もまた非常によろしいようなのですが、ヴォーカル曲の使い方は死ぬほどダサいと思いました。これは間違いなく好みの問題でしょうから何が正解という話ではありません。ただ単に僕が「くっそダサいな」と思ったってだけです(余談ですが僕がFF15をスルーした理由は体験版でスタンド・バイ・ミーが鳴るシーンを見て悶えるほどダサいと思ったからです)。プラチナゲームズが以前に製作したニーアオートマタとの決定的な違いは、ヨコオタロウの有無なのでしょう。ヨコオタロウは演出を外しません。アラウンド五十歳のおっさんのくせに、ちんちんがそよ風に吹かれるだけで射精する感度を維持しています。もっと具体的に言いましょう。彼には「クリエイターが顔を出すと客は萎える」と考える繊細さがあります。まるでベタ褒めですね。そんな彼にも弱点はあります。肝心のゲームが荒いんですよ。以前、僕はニーアオートマタのインプレッションに「こんなにつまらんお使いクエストを平気でぶち込める感性は信用できない」的なことを書いた気がします。ヨコオタロウもパーフェクトではないのです。つまり何が言いたいかってえと、「これはもう足して2で割るしかないよ」と。ヨコオタロウとプラチナゲームズを足して2で割るぐらいが(僕にとっては)ベストな案配なんですよ。だいぶ脇道に逸れましたね。ASTRAL CHAINの話に戻します。かなり胡散臭い言い方をしますが、僕には未来が見えました。このゲームのシステムと設定を使えば、(うっかり構想を言い当ててしまった場合に実現性が減る可能性が全くないとも言い切れないので理由は伏せますが)トンでもなく面白い次回作を作れてしまいます。それを実現するには結構な予算が必要なので、1がいっぱい売れてくれると有り難いかなと思っております。が、万人にはちょっとお勧めしづらい。なんたるジレンマ。

よろしくない。

Posted by – 2019年8月14日

最近の思考は色んなことを諦めるルーチンにはまりこんでる。
自分を諦めたら終わりだろうがと叱ってくれるお姉さんが欲しい。

全裸監督の森田望智がすごい。

Posted by – 2019年8月13日

あれはもう「俳優がセクシー女優を演じてみた」なんてレベルの演技じゃないですよ。天下を取るセクシー女優そのものになっておりました。彼女がその気になりさえすればAV業界でも大女優になれるんじゃないすかね。実に良いものを観せてもらいました。彼女の凄みは二十代もそこそこながら惜しげもなく裸体を曝け出したことではなく、その先を演じたことにあると思います。「裸になる」だの「絡む」だのいった行為自体を「体当たり」と褒めそやす文化は平成で終わりにしましょうよ。「脱ぐ」も「絡む」もまだ入り口で、表現は「その先」にあるんです。まあ、それはそれとして、若い人が脱ぐ表現が増えていくのはとても良いことだと思います。どういうわけか芸能人は老いてから脱ぎたがりますが、国会図書館に記録される裸体が老いさらばえたものでいいんですかね? 数百年後に閲覧した人からどう思われるかを考えましょうよ。

【追記:Netflixで観るべきもの】

今の日本では全裸監督が旬ですがNetflixには他にも観るべき作品があります。このブログの読者にお勧めしたいのは「ダーク」というドイツのドラマです。私見ですがこのドラマはタイムトラベル物の大傑作だと思います(実はタイムトラベル以上の概念も登場するのですがネタバレになるので書きません)。このドラマ以上に伏線が複雑かつ緻密なドラマなど存在しないかも知れません。何を書いてもネタバレになるのでこれ以上は何も説明しません。

老いるってこういうことだからな。

Posted by – 2019年8月10日

歳とると心より先に肉体の衰えを自覚する。ちょっとした動作でバランスを崩してコケそうになったり、肩がガチガチに固まって動かなくなったりする。気持ちの方はガキの頃から大して変わっていない……と自分では思っていても、実際のところはだいぶ変わってる。スローペースで変わっているから自覚できないだけで、世の中にある「理解できないもの」の数は昔よりだいぶ増えているはずだ。それって新しい物を受け入れる能力が衰えた結果に過ぎないんだけど、老人は老いを否定するために「世の中がおかしくなっている」と言う。「今の若者は何を考えているか分からない」ともね。僕らがガキの頃に老人から言われていたようなことを、老人となった僕らも言うわけよ。ほんと人間ってしょうもない生き物だね。まあ、それは置いといて、現在の自分の能力を客観的に把握しようと努めていたら、直感的に「残り時間、そんなに長くねえな」と気付いた。やり遂げたことなど数えるほどしかなく、やり残したことは五万とあるのに、そのうち僕は死んでしまうよ。じつにあっけないけど生き物の定めなのだから仕方がないね。真剣にエンディングを考えるべきか? いや、モブキャラにエンディングなんか要らんだろうな。大抵の人は数百年もすれば綺麗さっぱり忘れ去られるのだから、政治家になるだとかノーベル賞を取るだとか凶悪犯罪者になるだとかしない限りは、気合いを入れて人生を飾りたてなくてもいいんじゃないか? さらに言えば、もし仮に歴史に名を残すような大人物になれたとしても、文明なんてそのうち滅ぶから、虚栄が保てるのもせいぜい数百年から数千年だよ。ていうかそもそも、死後の名声なんてどうでも良くないか? 成功とかいうプレッシャーに追われるよりも、それなりに楽しく生きて、ひっそりと死ねる気楽さを持つ方が大勢は幸せになれるのかもな。僕は成功よりも性交を思う存分したかった。こういう、どうしようもない下ネタや駄洒落の頻度が増えるのも立派な老いの証らしいぜ。

プレイしたorしそうなゲーム(2019年7月)。

Posted by – 2019年7月14日

すげえや、3本ともSwitchだ。

【ファイアーエムブレム 風花雪月】

CS版の前作となる「ファイアーエムブレムif」は売り方が気に入らなかったので素通りしましたが、本作「風花雪月」の売り方は前作よりもマトモなのでプレイしようと思います。しかし当面はお仕事が立て込んでいるため、発売と同時に取り掛かることはできないと思います。

【ASTRAL CHAIN】

不安は大きいのですが博打的にプレイすると思います。

【DAEMON X MACHINA】

体験版が遊べたので製品版も楽しめる気がしています。

【余談】

Switch Liteが発表されましたけど、任天堂はDS路線をやめるんですかね。サイズが大きく、折りたためず、感圧式パネルでもなく、スタイラスも付いておらず、2画面でもないSwitchはDSの代替にならないと思うんですよ。だいたい「ポケットに入らない」という時点でDSとは全く別の扱いをせざるを得なくなります。それはもうDSではなくVitaの枠です。