【仁王3】
クリアしました。以下の画像の通り、主だった収集要素は全て拾っています。

面白かったし楽しめもしたんですが、1や2には及ばないと思いました。オープンワールド化によって、面白味が減ったと思います。似たような景色の中で似たようなことをやり続けるフィールドなんかいらないんで、もっとダンジョンを提供して欲しかったです。ダンジョンもダンジョンでどこもかしこも似たような景観で退屈でした。
【仁王3】
クリアしました。以下の画像の通り、主だった収集要素は全て拾っています。

面白かったし楽しめもしたんですが、1や2には及ばないと思いました。オープンワールド化によって、面白味が減ったと思います。似たような景色の中で似たようなことをやり続けるフィールドなんかいらないんで、もっとダンジョンを提供して欲しかったです。ダンジョンもダンジョンでどこもかしこも似たような景観で退屈でした。
国民の7割がNISAをやっていないような状況で自民が勝ったらツラい思いをする人がいるのではないかと心配していたのですが、この勝ち方を見ると杞憂だったようです。
世界一のIQを誇る日本国民の選択ですから、未来はきっと明るいはずです。
僕はもう何も心配しません。
!!!
デベロッパーが変わったので軽く警戒していますが、それ以上に期待しています。
ついにPCでカルドセプトをやれるようになるわけです。
僕の夢が一つ叶います。
新作発売前にカルドセプトをプレイしたいのですが、旧作でおすすめはありますか?
さらっと調べた感じでは、DSと3DSに一通り揃っている印象でした。
僕ならば3DSの「カルドセプト」を選択しますが、DSの「カルドセプト DS」と3DSの「カルドセプト」はそれぞれファーストとセカンドのエキスパンションをベースとして遊びやすくリメイクされているので、手に入りやすい方をやれば良いと思います。リボルトはカードの性能が極端で展開がひっくり返りやすいため非常に難易度が高いのですが、味変したくなったら手を出してみるのも良いのではないかと。サーガのことは忘れてください。
【仁王3】
吝嗇という言葉を知らなかったので知れてよかったです。
ありがとうございます。おまけでゲームの話も書きたいのですが仁王3が仁王2も良かったので期待しているのですが最近のゲーム企業は発売日からそんなに時間も経過してないのに割引で売ったり配信で全部見れるようにしたり私のように発売日に定価で買う客に異常に冷たいので迷ってます。
これも吝嗇なのかなぁと考えたりしました。
発売したてのゲームのセールを2週間後にやりやがったので僕はUBIを見限りました。しかし、セールはキッカケにすぎません。もともと見限りつつあったので。
本当にやりたいゲームであれば、悔しくても買ってしまうものなのですよ。ですから僕は迷った時点で、そのゲームを「そこまでプレイしたいわけではないゲーム」の引き出しに入れてしまいます。
ちなみにですが、僕は仁王3をやります。秀の字として300時間ほど過ごした腐れ縁もございますから。
《体験版をクリアした》
クリアはした。しかし、やりきれてはいない。まだ血刀修羅を倒せていないし、未完の絵巻も残っているから、発売日までにはやっつけておきたい。
以下の画像が僕のイェネファーもとい竹千代。

このキャラクリシステムは尻がダメだ。まるでなってない。おっぱいはあってもなくてもいいけど、尻だけはちゃんとして欲しい。尻は男にも女にも付いているから、尻を良くすれば万人が喜ぶはずだ。
ゲームが多少なり退屈であっても、良い尻さえ画面に出ていれば、「いい尻だなあ」という感想によって退屈さが薄まる。退屈どころかゲームとは呼べないような代物であったとしても、すごくいい尻さえ表示してくれるのであれば、尻を眺めるアプリとして使うことができる。だから尻には凝る価値がある。ニーアオートマタが尻だけで売れたようにだ。
《体験版を卒業した》
こいつは本当にツラかった。

サブスクの値上げに対し「値上げ前よりも企業に損をさせる」というミッションを実行しています。
全人類にやってもらいたいです。
このように金に厳しいテキストばかり書いているせいか、稀に対面で「お金に困ってるんですか?」と言われます。
先日も、僕のことをネットで調べたと思われるリサーチおじさんから「お金に困ってるんでしょ? 仕事あげるよ」といった発言をされました。
(僕は人の足下を見るような発言をする人物を蛇蝎の如く嫌っていますから、その方との取引は今後ないでしょう)
僕が金に厳しい理由は、金欠ではなく吝嗇です。
沢山の金を持っているわけではありませんが、貧乏を自称することができない程度には余裕があります。
とはいえ、かつては電車の初乗りさえも払えないほど貧しかった時期もありました。
その頃に染み付いた金銭感覚が、今でも抜けていないのですよ。
生活水準を上げるのは容易ですが、下げるとなると至難です。
いずれ生活が破綻するなどして下げざるを得なくなったとしても、その人は新しい生活の水準に不足を感じながら暮らすことになるでしょう。
そうなることを未然に防ぐには、「足りている」という認知や、「これが私だ」という矜持を備えておく必要があるのです。
脚本執筆界隈では今やデファクトスタンダードとなっているO’s Editorの新バージョンが四半世紀ぶりにリリースされました。
Link: 老舗の縦書きテキストエディター「O’s Editor」が26年ぶりにメジャーバージョンアップ
課金体系は年間\3,300円のサブスクリプションになるのだそうです。
ちなみに、前バージョンであるO’s Editor 2は\2,000の買い切りでした。
仮に10年使うとした場合は、16.5倍の値上げになります。
その界隈で天下を取ったからと言って、絵に描いたような殿様商売を始めてしまった様には心底がっかりしました。
幸いにもO’s Editor 2は昔のソフトながら良くできており、今でも問題なく使えますから、これを使い続けようと思います。