こんにちは。負の動機からメモ帳を作り始めて6日目に突入したガイキチでございます。
【DAY 6】
時間を掛けた甲斐あって、メモ帳は立派に

見ての通り、作り直しでございます。この展開にはテンプレがありまして、
【1回目】適当にやってるせいでカオス化する
【2回目】やたら意識の高い設計をするも現実味がなくて頓挫する
【3回目】いい感じのところに落ち着く
……というのが通例でございますから、今回(2回目)も投げると思います。
上の画像からは意識の高さなど到底読み取れやしないでしょうが、裏がすごいんですよ、裏側が。
【DAY 7】
ガワなんか後でいいんです。肝心なのは中身です。

というわけで、レイアウトを外部コンポーネント化しました。
今回の設計は意識が高いので、他にも何かが入っています。

解決したわい。これで気持ち良く眠れる。
【DAY 8】

SSを撮ってから気づいたんだけど、小書きの位置が絶妙にキモいな。
【DAY 9】

SSを撮ってから気づいたんだけど、「←」のメトリクスがズレてんじゃん。
【DAY 10】

次はWinUI3をやろうと思う。Win32は正義だったのだ。
【DAY 11】
今日は画像なし。WInUI 3を試したが、あかんな。ちょっとしたアプリを作るには良いかも知れないけれど、僕の要件(TSFの安定性やメッセージの支配)に合わないし、そもそもMSのやる気が無さすぎて致命的にドキュメントが足りてない。フレームワークに手を出したのはUI構築で楽をするためだったんだけど、そのために苦労するのは本末転倒だから、自前で組むことを考えるべきかも知れん。それが一番軽いはずだし。

【DAY 12】
大進展。

さしあたっての障害は、仁王3の体験版をやらなければならないということだ。
【DAY 13】

【DAY 14】

追い出しを良い感じに見せるには、追い出しが発生した行に均等割付を実施する必要がある。やれるかどうかで言えばやれるが、グリッドレイアウトに対する割り切りが要る。

禁則の実態を知るために、実際に小説を確認してみた。句読点と閉じ括弧の行頭禁則は確実に守られているのだけれども、小書きはそうでもないらしい。しかも「紙か電子書籍か」「文芸かラノベか」で作法が変わってしまうものらしい。となるとエディタの側からは強制できない。めんどくさいね。
【DAY 15】

文庫スタイルぐらいはたちまち作れるだろうけど、土台の安定をはかる前に手を広げると地獄を見るだろうから、当面は土台の強化を続ける。遊びの機能なんてなんぼでも足せるけど、土台の部分はそうもいかない。
【DAY 16】

それと、仁王3の体験版をクリアした。
【DAY 17】
やばいよやばいよ仁王が出ちゃう。

【DAY 18】
WebViewで作ったサイドパネルの遅延を許せなくなってきた。紆余曲折を経て辿り着いたWebViewであるが、捨ててしまいたい。
